給料日前にクレジットカードでリボ払い

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給料日前にクレジットカードでリボ払いすると・・・

給料日前は、いつもお金にこまるので買い物は、クレジットでリボ払いをしていたのですが・・・これを繰り返していたら大変なことになりました。何が大変で、どう困ってくるのか掲載していますので、読んでいただくと止めようと思うでしょう。参考になれば幸いです。

金欠になった原因と今後の決意

" 私は給料日前に金欠になったことがあります。
お給料をもらったばかりの時は、これで1ヶ月生活しなければならないという意識が強いので節約していましたが、給料日が近くなりもう少しで給料日だからと気が大きくなり、無駄遣いをしてしまったことが原因だと思います。
ちょうどそのタイミングで友達に買い物に誘われ、お金もなくて困るよりあった方が良いと思い、多めに持っていったことも良くなかったと思います。
しばらく節約のため買い物を我慢していると、その反動で買い物欲が大きくなります。
買い物はストレス解消にもなるので、あればあるだけ遣ってしまいたくなります。
買い物したものを家で改めて見てみると、必要のないようなものまで買ったことに気付きます。
必要のないものを買ったために給料日までの日数を金欠状態で過ごさなければならないのは、とても悔しいことです。
友達と一緒だと食事にもお金がかかります。
お金を遣わないように気を付けていても、相手がおいしそうなデザートを注文していると羨ましくなり、我慢できずに私も注文してしまいます。
給料日前だからといって、お金を全て遣ってしまうのは良くありません。
出来れば次の月に急な出費があっても良いように多めに残しておきたいものです。
そのためにも、必要以上のお金は持たないようにしたいです。
そして、お金を遣う時にはそれが本当に必要なものなのかどうか、冷静になってよく考えてから買うかを決めたいです。
金欠にならないように後のことを考えた行動をしたいと思います。"

お金の使い方はむずかしい

"給料日の前に金欠になる悪習慣を繰り返しています。
計画的にお金を使うというのは本当に難しいですね。
私の場合は、食費や日常の生活のお金はそんなに無駄遣いをすることはないのですが、お洋服や靴、もしくは美容院など、女性であるからこそ必要なお金を工面することが難しいです。
また、急な外食や飲み会、休日の友人とのランチなど、交際費を工面するのも、本当に苦労しています。

たとえば、春になりましたから、新しいコートやカーディガンが欲しくなります。
また新しいスカートと、それに合った靴が必要です。
仕事をしているので、年中そして毎年、同じ服を着ることはできません。ですから、月に二着くらいはお洋服を買います。そして二ヶ月に1足程は靴も購入します。
また、髪の毛のカラーリングがありますから、一ヶ月半に一回は美容院に行きます。
そのお金の工面が本当に大変です。

優先順位としては食費、生活費、その次が服と靴、そして美容院。最後が交際費という順序にしているのですが、友達との付き合いを断ることもできない性格です。
春のシーズンに部署が変わった元同僚と飲みに行ったり、食事に行くと、もう借金もしなければいけないかというほどに金欠になります。
一週間もやしと漬物だけで過ごしたりすることもあります。
弁当も人前では見せられないほど貧しい状態になる場合があります。

貯金をすることもできないし、手持ちの所持金が100円未満になってしまうこともあります。ジュースさえ購入することができず、携帯マグカップで一日を乗り越える給料日前です。"

財布の中が十円玉と一円玉でも案外幸せ

"以前私が勤務していた会社はかなりの薄給で、時間外勤務も当たり前、
夏冬のボーナスが支払われる日には社員全員が本気で
「今回こそは棒にナスが刺さってくるのではないか」と心配する様な所謂ブラック企業。
しかも公共交通機関では出勤できないのでマイカーでの通勤の日々、
原油はどんどん高騰するので交通費は嵩む一方。
そんな生活では貯金なんてものはできるはずもなく、給料日前の残金はいつだって雀の涙程度。
始めは、目の前生活で手一杯という生活が不安で不安で仕方なかったものだが
人間の順応力とは恐ろしいもので、1年もすればそんな生活にも慣れてくる。
財布の中にお札が1枚も入っていないという事も、慣れてしまえばそんなに不安な事ではない。
そのうち、毎月の給料日の朝に先輩達とする
「今月の残金いくら?」という確認と、何故だか残金が少ない方が誇らし気な顔をするやり取りにも楽しみを覚えてしまった。
毎月給料日には十円玉と一円玉が数枚づつしか入っていないのだから、本気で缶コーヒーすら買えないのだ。
もちろん給料を受け取る夕方までは、お昼ごはんもなしだ。
それでも不思議と辛いとは思わない。
決して無駄遣いをしている訳ではない。
通信費、光熱費、食費で全て消えてしまうのだ。
もしもこの微塵も余裕のない生活に原因があるとするならば、好きな仕事と給料を天秤にかけた結果、
好きな仕事をとってしまった自分自身だろう。
この仕事が薄給で待遇が悪いのは承知の上、それでも好きな仕事がしたかった。
好きな仕事が毎日目の前にあるというのは、財布の中が十円玉と一円玉しかない現実よりも幸せな事なのだろうと、
社会人3年目にして思うのだ。"

専業主婦時代は給料前にお金がなくなり大変でした

若いころ、小さなアパートで新婚生活を始めました。そのころは専業主婦でしたので主人だけの給料でなんとか生活していました。しかしその後3人の子供が生まれて生活がすごく苦しくなりました。3人とも年が近いので、おむつ、ミルク、洋服などなどとにかく子供にお金がかかります。給料前にはお金がなくなりギリギリの生活でしたね。給料前は財布に小銭しかなくて食費がなくておかずも買えない時もありましたね。実家の母に内緒でお金を借りたこともありました。本当に給料前は大変でした。いくら節約しても全然足りませんでしたね。ボーナスで補てんしながらやっとのことで生活できました。貯金なんて全然できません。将来の子供の教育費など不安だらけの生活を送っていました。営業の仕事の主人は飲み会も多くこづかいが多かったのも原因でした。お金のことでいつも喧嘩ばかりでしたね。私が働けるようになるまで、ギリギリの貧乏の生活でした。やっとパートに出られるようになった時はすごくうれしかったのと安心した生活ができると思いました。今はフルタイムで働いていますので、給料前に困ることはなくなりました。私は新婚時代から家計簿をつけていますが、昔の家計簿は悲惨ですね。よくこんな収入で家族5人生活していたと感心します。それでも小さなアパートでしたし、食費もそんなに贅沢しなかったのでやりくりできたのだと思います。激安店も近くにありましたのでなんとか食費を浮かせていましたね。

就職してすぐに金欠になった苦い思い出

"私は大学卒業後に一般の企業に就職して働き始めましたが、実家から通うと1時間半以上かかるということで会社の近くに一人暮らしをすることになりました。
その一人暮らしは一応社宅扱いで家賃補助や引越し代などは出たのですが、それでも初めての一人暮らしで買い揃えるものも多くて学生時代にアルバイトをして貯めた少しばかりの貯金もほとんどなくなってしまいました。
それでも社会人として働くんだから月々20万円弱のお給料が毎月振り込まれるわけだし、それほど散財するタイプではなかったので生活費が足りなくなるなんてことは考えていなかったんです。
でも、働き出して周りの先輩などを見ていると素敵なバッグを持っていたりかっこいいスーツを着ていい時計をつけているのでそれに憧れて自分も就職したご褒美にちょっといいバッグを買いたい、スーツもリクルートスーツみたいなものだけでなく、おしゃれなものを着たいと思って口座の残高を気にせずにクレジットカードで買い物をしたり同期との飲み会に参加したりしていたのですが、7月の給料日の少し前に手持ちの現金がなくなったので口座からおろそう、とATMでおろそうとしたらなんと残高が3,000円ほどしかなかったんです。
慌てて通帳記入してみると、前月に購入したスーツやバッグの引き落としがあって口座に現金がほとんど残っていない状態になっていたようで、こんなことは初めてで自分の計画性のなさに愕然としました。
親に言って借りるのも恥ずかしいので何とか数日は3,000円でしのぎましたが、それ以来きちんと家計簿をつけて毎月の収支を計算するようにしています。"

使える側のカードに対する意識が変わった

" 銀行のカードローンがあるので、そのカードを使います。信販系やノンバンクはほとんど使いません。というか出先へ赴く場合は、やはり余裕を持ち足りなくならないように心掛けています。何が不安と言って、出先でお金に困ることだけは何としても避けたいものです。
 実際、信販系のカードやノンバンクのカードを持つこと自体、そういういざという時のための備えのようなものでもあります。好景気ならいざ知らず、この不景気でカードでキャッシングということは、今ほとんど考えていません。
 キャッシングできるカードを多く持つことはステータスですが、初めからキャッシング目的で作る人は少ないのではないかと思います。ほとんどの人が転ばぬ先の杖的な、コレクションする感覚でしょうか。
 一昔前の生活のためにキャッシングしていた、今は時代ではなくなってきつつあるのです。友達に電話して貸してもらう方が早い場合もあります。兄弟や家族で助けてもらうこともあります。
 ただ唯一、知らない土地で銀行がサポートされていない場合がありますので、そういう時に信販系やノンバンクのカードは助かります。どういう形であれ、こうして何とかなることは正直、ありがたいことは確かです。
 これからも財布にカードは揃っていますが、本当の緊急時でない限り、使う機会は正直ないかなとは思っています。それだけ使える側のカードに対する意識が、以前とは変わってきていることを感じます。"

妻の入院で銀行系カードローンを利用

"私はまた若い頃、遊興費で消費者金融からお金を借りてしまい高い金利に悩まされたことがありました。
その分は今は最近ようやく完済しているのですが、今回は妻が病気で入院をして手術までしなくてはならないことになりました。

妻が元気になるのならとにかく手術を早く受けて、一日でも早く退院をして欲しいと思いました。
しかし、私も自分のせいですが若い頃の借金を抱えたままで結婚をして、ほとんど貯金がない状態です。

妻は一応保険に入っているので保障は降りるとは思っていましたが、保障が降りる前に支払うお金も厳しくなっています。
手術後もしばらく入院をして様子を見なければいけないということで、入院費もかかってきます。

以前の借金生活を考えると、もうお金を借りることは嫌でしたがそんなことは妻のためにも言ってられません。

若い頃は知識もなく、ただパチンコがしたいためだけに近くにあった自動契約機で申し込みをして大変なことになってしまいました。
それを反省して、私はもうギャンブルも一切辞めています。

今回は若い頃のように勢いで借りるのではなく、インターネットから色々と情報を調べて、少しでも負担がないように借りようと思いました。
すると、銀行系カードローンがかなり低金利なことが分かりました。

現在は他社からの借入もなく、以前の返済も滞ったことはありません。
会社にも勤めており安定した収入もあるので、厳しいと思っていた審査も通ることができて良かったです。
私は妻が入院中にお金を借りて、病院の支払いに使いました。

妻が退院をしたので、生命保険に申請をすると保障でいくらか戻ってきたのでそれを返済に当てました。
残りは毎月の給料から払っていますが、金利が安いので以前の返済よりは余裕です。

なにより妻が無事に退院をしてきてくれたのが、嬉しい限りです。"

住宅ローンは超低金利

"一番低金利で借りられる借金といえば、今は住宅ローンでしょう。

私も2年前に住宅を購入した時にローンを組みました。
住宅ほど高い買い物はありませんよね。
ちょうど引越を考えてる時に今のマンションを見つけ、購入を決意。

でも、住宅ローンの事をあまり詳しく知らなかった私達はすべてデベロッパーにお任せでした。

フラット35Sと大手都市銀の2つに事前審査の申込みをしました。

でも、ちょっと不安な事がありました。
夫は自営業なので、審査が会社員よりも審査が厳しいだろうという事と
以前消費者金融に借金があったので、それが審査に影響しないか。


審査結果が出るまではドキドキでした。


結果、フラット35Sは満額回答。都市銀は条件付きでOKでした。
金利はフラットは忘れてしまいましたが、確か1%ちょっと。
都市銀は変動金利で1.6%優遇の0.875%。

頭金を予定より大目に出さなくてはいけませんが、都市銀の方が金利が安いので
都市銀でローンを組もうと二人で決断しました。

こうして35年ローンで1770万の借金をする事になりました。
35年間一度も繰上返済をせずに借り続けると、利息が290万ほど。
これは、金利上昇を無視しての金額です。

今後確実に金利は上がるだろうと予測しているので、支払う利息はもっと増えるかも。

他の消費者金融なんかよりずっと低金利ですが、
これだけの利息を払うのはもったいないので、繰上返済をバンバンしていく予定です。

毎月の支払は賃貸に住んでいた時よりも安くなったので、今は繰上返済の為に
お金を貯めている最中です。

今は、資産を増やすよりも負債を減らす事を最優先にしています。
借金なんてない方がいいに決まってますからね。
"

キャッシングで借りやすくするためには

"私は今は最近までキャッシングを利用していました。
もう支払終わって利用はないのですが、利用しているころは結構な件数を借入していました。
大手の会社から近くの街金などいろいろ借りてやりくりしていました。
借りる際はその人の属性によって借りれる金額が変わってきたり、借入できるかできないかなどが変わってくるようです。
私は借りたころ年収は300万でした。
大手のキャッシング会社で申し込みをしたところ50万まで借入OKとのことでした。
同じキャッシング会社に友人が申込みをしたところ、その友人は年収400万で100万まで借入OKとのことでした。
このように収入などによって借りれる金額が変わってくるようです。
キャッシングするときは私としては、なるだけ多く借りれるように、審査に落ちないようにと考えながら毎回申し込みをしていました。
年収を多く書いてみたり、会社の勤続年数を水増ししたり、いろいろ試しました。
なので借入できたところもあれば、借入できなかったところもありました。
借入できなかったところの特徴は、偽りを書いて申込みをしているところでした。
キャッシング会社は個人情報をしっかりと調べて貸付するので、偽った情報を書いたりすると
「この人は信用ないな」と、思われるかわかりませんが、借入できにくくなります。
現に私も偽って書いたところは借入できなかったので、キャッシングする際は年収を多く書いたりとか勤続年数を大目に書いたりなどせずに、素直に現在の状況を嘘偽りなく書いたほうが借りやすくなります。
なのでキャッシングに申込みする際は素直に、嘘を書いたりせずに申込みましょう。"

キャッシングをする前に

"消費者金融でカードローンと言った形でキャッシングする事は今や借金と言ったイメージの物ではないのではないでしょうか。
生活費にあてたり、趣味や急な出費時に対しとても便利な物になるかと思います。
どうしてもお金が必要になった時に親や知人に借りる事に対し抵抗をもたれる方は、この様な消費者金融などにお願いする事が良いのではないでしょうか。
人付き合いのトラブルを避ける事が可能となりますので、いい方法かと思います。
決して融資して頂けても、返済は知人であろうが融資会社であろがキッチリして行かなくてはいけない事は同じではありますが。
カードローンなど最近では手軽さもあり、簡単にお金を借りられるイメージもありますが、返済滞納などトラブルを避ける為にも、自身でしっかりと計画して行かなければなりません。
この様に返済をしっかりとして行けるか否か、こう言った事はそれぞれ融資会社でシミュレーションを行える事が出来ますので、審査を受ける前に事前に調べてみる事をお勧め致します。
融資会社でお願いする前に事前にある程度、カードローンとは一体どの様な物か、メリットやリスクの知識を持って望みたいのが正直な所です。
審査に必要な書類はどんな物か、また何処でどの様にして審査を受けられるのか、こう言った事を知っておく事も重要になってくるかと思います。
また各社特有のサービスも違った物になるかと思いますので、何がお得になるのか、同じ借りるのであれば当然損をしない物を選ぶ事が大切になってくると思います。"

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